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タマラのロマンス小説

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 当たりましたっ!ハーレクイン社のトーク&サイン会!!! NYより宇宙の空へ 1
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ロマンス小説作家として

霜月桂先生×麻生歩先生 トーク&サイン会へ行ってきました。

 
 当たりましたっ!ハーレクイン社のトーク&サイン会!!! NYより宇宙の空へ 1
 霜月桂先生、麻生歩先生のサイン会へ行ってきました。

 わたしは日々、感謝の気持ちをもつことを自身で心がけています。
 そして、サイン会へ参加して、色々なことを感じました。

 まず、わたしがロマンス小説を書くにあたって、
漫画原作として多数の作品を採用して頂いている宙出版様へ感謝しました。
自小説を選んで頂き、コミカライズをして頂き有難い限りです。

 ありがとうございます。

 そして、ハーレクイン社様に感謝しました。
わたしが書くきっかけはペニー・ジョーダン様の作品を読んだことです。
以来、どっぷりとロマンス小説の世界にハマりました。

 1日4冊を4~5年間読み、その後、書き始めました。
ハッピーエンドだと途中の過程が不穏でも安心して読めます。
感受性が過多なため、
うっかり間違ってアン・ハッピーエンドを読むと大変です。
実際、ピーターラビットの作者の自伝映画がアン・ハッピーエンドっぽく、
泣きながら、ネットで事実だろうか?不幸だった?と2日くらい確認しました。

 幼少の時から何故かそんな感性で、「くまのぷーさん」でさえ、
主人公の男の子に対して、
「この子にお父さんとお母さんはいないの?」と聞いて泣いていたそうで、
母親に心配されていました。

 ハーレクイン小説を読むと、男女の性愛だけが主でなく、
愛し合う過程などが深く、愛は万国共通だと認識します。

 愛に国境はなく、どの国の愛も根幹は同じです。
 
 もし、わたしが愛を表現するならばとい気持ちで書いています。

 霜月桂先生は多数の物語を翻訳され、それを読んで今のわたしがあること、
 麻生歩先生はわたしの「CEOにプロポーズ」を描いて頂いて、感謝しています。
 
 わたしの過程には様々な人が居て、そして今があります。

 最も大切なのは読者様がわたしの小説を読んでくださることです。

 いつもありがとうございます。

 ものすごく緊張して、麻生歩先生と記念撮影出来ませんでした。
(昔の人みたいに写真緊張しちゃうのです)
 自身が描かれるヒロインさながらの美しさでした。
 あのイケメンを生む手を握手出来ただけで幸せです。

 皆さん、女性はどこかにピンクを一つは身につけて!とのことです。
 
 ピンクは無数に色合いが有って、それを楽しむのが女性ですね。
 
 そういうことメモしました。

 サイン本は並んで間に合うのも数作ですがあったので、
漫画家様のファンの方はイベント抽選外れても並んで買えます!

 わたし、がっついて行くとタマラちゃんが取り込んだ!と思われたら
後の活動に響く?ので控えめに買ってきました。

 参加された方が、自ロマンス小説読んでるかもだし、
ロマンス小説ファンは大切なのです。

 これからもロマンス小説を書いて、応援もしますので宜しくお願い致します。 

 2014年9月28日 タマラ・タバサ
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